ChatGPTを始めとして、GeminiやClaudeといった、さまざまなAIが活躍する時代。
AIを使ったプログラミング学習って、どこまで頼っていいのか悩みませんか?
便利な一方で、『これって本当に勉強になってる?』と感じたこともあるはずです。
—— 正直に言います。
「これ以上AIを使うと、勉強にならないんじゃないか?」
プログラムを学ぶ身として、どこまでAIに頼っていいのか。
今回はその葛藤と、出した結論を書いていきます。
AIを駆使してできたもの
▽メインロゴ

▽LPサンプル



前回はロゴ作りに迷走し、進まないまま時間だけ過ぎました😅
が、AIを駆使したら、良い感じのロゴとサンプルLPが5分でできてしまいました。

ChatGPT、Gemini、Claudeをフル活用して作ってみたよ。

えっ、5分でここまでできるのすごいね!😳
でもそれって、自分で作ったって言えるのかな…?

フン……「作った」っていうより、「作らせた」って感じだな。

AIを使うこと自体は問題ありませんが、「なぜそのコードになるのか」を説明できるかが大切ですね。
AIを使ったプログラミング学習はどうするべきか?

AIの特徴をAIに聞いて、得意分野をもとに役割をざっくり決めてみました。
| AI | 使い方 |
|---|---|
| ChatGPT | 汎用・アイデア相談・プロンプト作成 |
| Gemini | 画像等のグラフィック作成・情報収集 |
| Claude | コード作成・構成の壁打ち・文章の校正 |

画像系はGeminiが得意だし、プログラミングはClaudeが向いてるみたい。

ChatGPTはなんでもできる、良い相談役かな。

役割分けはいいがな、「全部AI任せ」になったら本末転倒だぞ。

それぞれ得意分野はありますが、「最終判断は自分で行う」ことが大切です。AIはあくまでサポート役として使いましょう。
まとめ:AIはサポート役として活用する

結論として、
AIはサポート役として使い、プログラム勉強に役立てる
ことにしました。
全部AIに作ってもらったら、勉強の意味がなくなっちゃいますからね😅

結論はシンプルだな。「使われる側」になるな。「使う側」でいろってことだ。

なるほどね〜。AIに助けてもらいながら、自分でもちゃんと考えるのが大事ってことか😊

その通りです。AIを活用しつつ、自分の理解を深めることで、学習効果が最大化されます。

うん、いいバランスが見えてきた気がするよ。これからもAIとうまく付き合っていこう。
次回は自分で書いたコードと、AIに作ってもらったサンプルを比較して、理解できるように引き続き頑張っていこうと思います。
ではでは👋


